計算・色よみ・記憶の3種目で脳年齢を判定
遊び方
計算・色よみ・数字おぼえ・反射・じゃんけん判断・数字さがしの6種類のミニテストから、毎回ランダムに選ばれた3種目に連続で挑戦。回答の速さ・正確さ・記憶力から脳年齢を判定します(1種目 最大+20歳)。ほかのゲームでも結果画面にスコアからの推定脳年齢が表示され、3ゲーム以上遊ぶとホームに全ゲーム平均の「総合脳年齢」が出ます。※医学的診断ではなくエンタメ判定です。
💡 コツ:あせらず、でもテンポよく。深呼吸してから挑戦を。
難易度で変わること(5段階)
| 難易度 | 内容 |
|---|---|
| やさしい | 毎回ランダムに選ばれる3種目に挑戦(難易度による内容の差はありません) |
| ふつう | 毎回ランダムに選ばれる3種目に挑戦 |
| むずかしい | 毎回ランダムに選ばれる3種目に挑戦 |
| 上級 | 毎回ランダムに選ばれる3種目に挑戦 |
| 鬼 | 毎回ランダムに選ばれる3種目に挑戦 |
「脳年齢テスト」で使う力
計算・色よみ・数字おぼえ・反射・じゃんけん判断・数字さがしという6種類のミニテストのうち、毎回ランダムに選ばれた3種目を続けて受けます。1種目あたり最大+20歳の減点方式で、実年齢ではなく「今日の頭の回転の速さと正確さ」を数値化したものです。得意な種目だけで良い結果を出せないよう毎回組み合わせが変わるため、特定のパターンを覚えてしまうことがありません。なお、ほかのゲームでも結果画面にスコアからの推定脳年齢が出て、3ゲーム以上プレイするとホームに全ゲーム平均の「総合脳年齢」が表示されます。
スコアの目安(S・A・Bランク基準)
| 難易度 | S | A | B |
|---|---|---|---|
| 全難易度共通 | 28歳以下 | 40歳以下 | 55歳以下 |
ランク基準は全難易度で共通です。上の難易度で同じスコアを取るほど難度は高くなります。どのランクにも届かない場合はCです。結果画面には、このランク基準(S=26歳/A=40歳/B=54歳)から換算した推定脳年齢も表示されます。
上達のコツ
- ミスは時間より高くつく:判定は速さと正確さの両方を見ています。あわてて誤答するより、半テンポ落として確実に正解したほうが結果は良くなります。
- 始める前にひと呼吸:最初の種目でつまずくと、その動揺が残りの2種目に響きます。画面が切り替わる前に深呼吸を1回はさむだけで結果が安定します。
- 条件をそろえて比べる:眠気や時間帯で数値は簡単に10歳ぶん動きます。記録を比べるなら、毎回だいたい同じ時間帯・同じ端末で測るのがおすすめです。
- 苦手な種目を単体で練習:色よみが弱いならストループ、数字さがしが弱いならシュルテ表、と個別のゲームで慣らしておくと総合結果が底上げされます。
よくある質問
この判定は医学的なものですか?
いいえ。健康・教育・娯楽を目的としたエンターテインメント判定で、医学的な診断・検査ではありません。認知機能について気になることがある場合は、自己判断せず医療機関にご相談ください。
受けるたびに結果が違うのはなぜ?
出題される3種目が毎回ランダムに選ばれることに加え、体調・眠気・集中の度合いでも反応速度は変わるためです。1回の数値より、何度か測ったときの平均や推移を見てください。
ホームの「総合脳年齢」との違いは?
このテストは専用の6種目から算出した値です。総合脳年齢は、各ゲームの最新スコアをランク基準(S=26歳/A=40歳/B=54歳)で年齢に換算し、3ゲーム以上の平均をとったものです。
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